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C言語 Win32

Win32 DLL作成における構造体のエクスポート

     --- DEFファイルの場合

のプロジェクト No.1のコード No.1


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元ページ「<C言語 Win32> Win32 DLL作成における構造体のエクスポート

     --- DEFファイルの場合」

のプロジェクト No.1
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n360280

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「Win32 DLL作成における構造体のエクスポート

     --- DEFファイルの場合」

のプロジェクト No.1のコード No.2
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n361519

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はじめに


元ページの

「<C言語 Win32> Win32 DLL作成における構造体のエクスポート

     --- DEFファイルの場合」

のプロジェクト No.1におけるコードをここに記述します。








< プロジェクト名.cpp >ファイルのソースコード

(StructureExportWin32DLLTest.cpp ファイルのソースコード)










// StructureExportWin32DLLTest.cpp : DLL アプリケーション用にエクスポートされる関数を定義します。

//


#include "stdafx.h"




//=======

// 演算値格納用構造体

struct __declspec(dllexport) CalculatedValueStruct

{

       int data1; // 演算値1

       int data2; // 演算値2

};



//=======

// 演算値1、2を示す変数

CalculatedValueStruct CalculatedData; // 演算値



//=======

// 加算関数

// 足し算を行なう関数です。

int __stdcall TestFunc1()

{

       int Ans = CalculatedData.data1 + CalculatedData.data2;

       return Ans;

}



//=======

// 減算関数

// 引き算を行なう関数です。

int __stdcall TestFunc2()

{

       int Ans = CalculatedData.data1 - CalculatedData.data2;

       return Ans;

}











さいごに


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